「アジト」に行くと、相変わらず真新しいRG250Γがとまっている。
「ピ?ンポ?ン」チャイムを鳴らすとHIDEのねぇチャンが出てきた。
*ここでいう「ねぇチャン」とはお姉さん(姉貴)ではなくて、「彼女」のことである。
22歳頃、会社の元先輩と鈴鹿サーキットへ行ったときの写真です。
私がRG250γで先輩がGSX1100Sカタナの初期型SZでした。
もうかれこれ24年程前でしょうか。
もうあの時の元気は有りませんが、今は先輩と同じバイクを所有する事が出来ました。
XV250W Virago(89-05)、TRX850H/J(96-97)、VMX1200J V-Max●適合車種/SUZUKIGF250S、GSXR250K、NZ250S、RG250WG/WH(86-87)、GSXR400F、GS500EK、GS500EP-V(93-97)、DR600SF、GSXR600K4K5(04-05)、GR650D、SV650(99-02)、SV650S(99-02)、SV650SX-K2(99-02)このRG250は登場時においてプロダクションレース界を席巻し、後のキャストホイール解禁で登場したRG250E(専用設計で同時期に登場したZ250FTと共に)こそが、250ccクラスの火付け役となったモデルであり、クォーター(リッターの1/4)という言葉を生みQQQPACK(サンキューパック)2003 RG250γ プレーンクリアバージョン シルバーメッキバージョンのチョロQ6種類と QQQPACK2003 特別限定版 チョロバイRG250γ プレーンクリアバージョン シルバーメッキバージョンのチョロ当時は下の千走川温泉から砂利ダートをRG250γに 乗ってここまで来た記憶があります。
それに比べれば全線舗装 道路で楽ちん状態です。
あと20分くらいなんだ!と 省輔を元気づけて、道を下りました。
途中の景色は良いのですが、全然、滝は見えてきません。


